エイ・エム・シィ
エイ・エム・シィの特徴
多くの型の工業用フィルターを
制作・販売
エイ・エム・シィは、粉体に対応し、多くの型の工業用フィルターを制作・販売しています。低圧損、超微粒子、食品向け、医薬向け、防爆導電仕様にも対応しています。高機能多品種 カートリッジフィルターユニットは、お客様のさまざまなニーズに合わせて、節電、高温、撥水、超微粒子、高負荷用濾材開発、エレメント設計などに対応していて、東レのアクスターをはじめとする優れた濾過性能を持つ合繊濾材を機材に作られたカートリッジフィルターユニットは、各産業の幅広い分野で採用。その高機能ぶりを発揮しています。
プリーツ状カートリッジフィルターユニットは、容積比がバッグフィルターの数倍の濾過面積。集塵機全体の容積を大幅に小さくできることから、コスト削減を実現。超微粒子有価粉体回収用カートリッジフィルターは、高精度のP.T.F.E多孔質膜ラミネート濾材を使用しています。P.T.F.Eの特性である高い粉体剥離性と合わせて、高価微粉体回収にその威力を発揮します。
多種多様なユーザーニーズに
合わせたろ材に対応
超微粒子には「P.T.F.E多孔質膜ラミネート濾材」、ダスト剥離、高撥水用には「テフロン樹脂含浸濾材」、静電防止用には「SUSスパッタリング濾材」、高負荷、高温用には「ニードルパンチ濾材」、高温用カートリッジフィルターには「PPSスパンボンド繊維使用」、ナノフィルターには「ワン-パスで、濃度1.0w%のスラリーを1PPM以下(0.47PPM実測値)に連続濾過出来るフィルター」など、多種多様なユーザーニーズに合わせたろ材を取り扱っています。
エイ・エム・シィの
工業用フィルター
高機能多品種 カートリッジ
フィルターユニット
詳細については、公式ホームページに記載がありませんでした。
- ろ過精度(μm):記載なし
- 材質:記載なし
- 主な用途:記載なし
エイ・エム・シィの導入事例
公式ホームページに記載がありませんでした。
エイ・エム・シィの会社概要
| 本社所在地 | 千葉県柏市豊住3-1-7-1 |
|---|---|
| 営業時間(問い合わせ時間) | 公式HPに記載がありません |
| 定休日 | 公式HPに記載がありません |
| 電話番号 | 04-7176-5571 |
| 公式HP | http://www.amcfilta.jp/ |
トータルコストを抑えるには
工業用フィルターのメンテナンスにかかる費用を抑えることが、トータルコスト削減への近道です。フィルターの設置や交換の前に、まずはイニシャルコストとランニングコストの比較をしてみましょう。
プレフィルターは、メインフィルターのろ過精度や耐久年数を向上させるため、ランニングコストの低減が期待できます。コスト比較した際、プレフィルターの設置によってメリットがある場合には、ぜひ導入を検討してみてください。
SSや砕石の除去に強い
用途特化型2社をご紹介!
「工場やプラントで「SS(浮遊物質)が排水処理で残ってしまう」「砂利・砕石処理で目詰まりや破損が起きる」といったお悩みはありませんか?
ここでは、そうした現場ニーズに特化してフィルターを提供している注目の2社をご紹介します。
- ▼このような課題におすすめ▼
- 微細なSSまで除去したい
- 高耐久性が必要(砕石処理・粉砕ラインなど)
用途が明確な方は、この2社からの選定で効率よく導入できます!
引用元:東洋スクリーン工業株式会社公式HP
https://www.toyoscreen.co.jp/
| 除去対象 | SS(浮遊物質)・微細な固形分(〜5μm対応) |
|---|---|
| 想定使用環境 | 排水処理設備(食品・化学・医薬品工場など) |
| 主な構造 | 傾斜スクリーン構造(ステンレス製) |
| メンテナンス性 | 高圧洗浄で清掃可能/長寿命・交換頻度少なく保守コスト削減に貢献 |
| 導入実績 | 食品・化学・製薬業界などで採用実績あり |
- 排水中の微細なSSが原因で困っている
- 処理後の水質基準が厳しく、精密ろ過が求められる
- バルキングやスライム詰まりによる設備停止を減らしたい
- 食品、化学、医薬品工場の排水処理設備を強化したい
引用元:株式会社安藤スクリーン公式HP
https://ando-screen.co.jp/
| 除去対象 | 砂利・砕石・骨材(10mm〜数cm) |
|---|---|
| 想定使用環境 | 採石場、骨材工場、建設残土処理施設など |
| 主な構造 | 全溶接ステンレス構造(高耐久ワイヤースクリーン) |
| メンテナンス性 | 高耐久設計により交換頻度が低く、5〜10年使用可能 |
| 導入実績 | 全国の骨材関連企業、建材工場、リサイクルプラントなど |
- 砕石や骨材の除去設備を探している
- 設備の摩耗・破損が激しく、耐久性を最重視したい
- 現場の水量や設置傾斜などに応じた個別設計が必要
- 粉砕ライン・残土処理施設など過酷な環境に導入したい
